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10月17日てんびん座新月メッセージ受付中

[20200608週報]自分をみつける自分を信じる、ためにすること。

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好奇心の塊。 魂は、どこからきてどこにいくのか。探求中。 守護神はマツコ・デ〇ックスにそっくり。 マツコと会話しながら進む旅の途中。
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こんにちは、ゆういちです(*‘ω‘ *)

先週分を出していませんでしたが
復習的に、今日は書きます。

ちょっとずつの変化を感じている人もいると思います。
いま、がむしゃらに進んでいる人もいると思います。
どこか二の足を踏むような迷っている人もいると思います。

6月8日の週は、どんな週だったのか?

 

 

2020年の運気予報

2020年全体が気になる方は、こちらから↓

 

6月の全体の運気の空模様 壬午

2020年6月の運気の流れはこちら↓

 

流れを起こしていく。
みんなで超えていく。

そんな6月。

 

2020年のゼロのはじまり。
そんな、はじまりを感じている人感じはじめた人もおおいかも。
できることをやっていくこと。
やりたいことをやるためにできることを増やすこと。

必要なことをやること。
今できることをただやること。

そんな6月。

 

6月8日の週の運気予報 壬午19

全国的に、緊急事態宣言の解除され
1週間がたち、少しずつ元の生活に戻っていく。
その中で、警戒することと警戒しすぎないこと。
警戒しすぎるということはないかもしれませんが
これからどうしていくか?を考えて行動に移してく時間。

壬午 癸未 甲申 乙酉 丙戌 丁亥 戊子

 

全体の流れ

一歩踏み出していく!
今週はそんな時間。

6月6日(土)4:13いて座の満月から新月への時間。
目標に一直線、ただ、迷いもでるもの。

その中で、

なにをはじめる?
なににきづく?

人と会うことで
自分が大切にしていることや
自分にとって大切な価値観に気づけるかも?

  • 人生の目標はなに?
  • 変わらないあなたにとって大切なことは?
  • 最近気づいたあなたにとって大切な価値観とは?

 

 

カードでみてみる

3枚引きでみます。

1枚目:過去(どうだった?)
2枚目:今(どうする?)
3枚目:未来(どうなる?)で意味をよみます。

さぁ、今週は、どんなカードがでるでしょうか_(:3 」∠)_
今週からは、ユングタロットを使ってみました!

 

過去からいまのカード:ヒーローライト

 

「自分は正しいと信じて」
ヒーローとはエゴがどんな困難も乗り越えて”成功させたい”とおもう意識の象徴。
今週は、”今まで自分が信じてきたことをやる”ということ。
壁が突破できそうです。
”わたしはこうしたい”
”わたしはこうおもう”
を今週は大事にして行動してみてください。
□キーワード
生涯を乗り越える、勝利、対等な関係
リーダーシップ、自信、はっきりした目標

 

今のカード:プエルダーク

 

「いつかの夢を叶えるとき」
いつかこうなるのはじまりの週。
行動に移していくこと
はじめていく週になります。
自分にできることとできないことを見極めていくこと。
今週は言い訳するのをやめて
やることやりたいことやっていくこと。
今まで、後回しにしていたようなこともおわらせましょう。
□キーワード
決める、自分と向き合う
自分の悪いところも認める、受け入れる
わがままになりすぎない
自分の翼で飛ぶ

 

 

未来のカード:ペルソナライト

 

「いまのあなたで大丈夫」
自分の立場を理解し、自分の役割を全うすること。
あなたが、あなたであることを果たすこと。
自分の立場や、
自分の”与えられている役割”を理解し
ムリなく、自分を表現していくこと。
今週は、今のままでいいのだろうか?
と、疑問をもつことよりも
自信をもって自分の役割をやっていってください。
キーワード
仮面、社会的な役割、バランス
自分をコントロールすることをやめる
本音をいう、客観的にみる

 

カードリーディングまとめ

自分を信じることと

諦めそうな夢をあきらめないこと

自分が何者かを知ること

 

 

 

開運アクション

自分を信じるがテーマになりそう。

  • 自分の感情としっかり向き合おう
  • 自分の感情を無視しないこと
  • いまかんじることを大事にすること

 

あらためて歩き出すこと。

今回の新型コロナウイルスの影響で
頑張って準備してきたことができなくなった人もいるかもしれません。
それでも、それに、何か意味があるのかも。
もしくは、僕たちがこれからに進んでいく中で
”改めて”進む必要があるときに、来ているのかもしれません。

本当は、わかっているのかも。
でも、まだ気づいていないような事。

ひとりでは、無理でも誰かとなら前に進めるかも。
そんなことから目をそむけずに、傷ついても前に進む。
そんなとき、その傷は、癒され、これからの希望になるから。

 

 

おまけ 今週の一冊

今週の、一冊は、、、

FACTFULNESS(ファクトフルネス)
10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣

少し前に有名になりましたこの本!
こんな時代だからこそ、真実を見抜く目が必要。
そんな、手助けになる本です。

 

内容

 

ファクトフルネスとは――
データや事実にもとづき、世界を読み解く習慣。

賢い人ほどとらわれる10の思い込みから解放されれば、
癒され、世界を正しく見るスキルが身につく。
世界を正しく見る、誰もが身につけておくべき習慣でありスキル、
「ファクトフルネス」を解説しよう。

世界で300万部の大ベストセラー!

* ビル・ゲイツ、バラク・オバマ元アメリカ大統領も大絶賛!
「名作中の名作。世界を正しく見るために欠かせない一冊だ」―ビル・ゲイツ
「思い込みではなく、事実をもとに行動すれば、人類はもっと前に進める。そんな希望を抱かせてくれる本」―バラク・オバマ元アメリカ大統領

特にビル・ゲイツは、2018年にアメリカの大学を卒業した学生のうち、希望者全員にこの本をプレゼントしたほど。

◆賢い人ほど、世界についてとんでもない勘違いをしている

本書では世界の基本的な事実にまつわる13問のクイズを紹介している。たとえば、こんな質問だ。

質問 世界の1歳児で、なんらかの予防接種を受けている子供はどのくらいいる?
・A 20%
・B 50%
・C 80%

質問 いくらかでも電気が使える人は、世界にどのくらいいる?
・A 20%
・B 50%
・C 80%

答えは本書にある。どの質問も、大半の人は正解率が3分の1以下で、ランダムに答えるチンパンジーよりも正解できない。しかも、専門家、学歴が高い人、社会的な地位がある人ほど正解率が低い。
その理由は、10の本能が引き起こす思い込みにとらわれてしまっているからだ。

◆教育、貧困、環境、エネルギー、医療、人口問題などをテーマに、世界の正しい見方をわかりやすく紹介

本書では世界の本当の姿を知るために、教育、貧困、環境、エネルギー、人口など幅広い分野を取り上げている。いずれも最新の統計データを紹介しながら、世界の正しい見方を紹介している。
これらのテーマは一見、難しくて遠い話に思えるかもしれない。でも、大丈夫。著者のハンス・ロスリング氏の説明は面白くてわかりやすいと評判だ。その証拠に、彼のTEDトークの動画は、累計3500万回も再生されている。
また、本書では数式はひとつも出てこない。「GDP」より難しい経済用語は出てこないし、「平均」より難しい統計用語も出てこない。誰にでも、直感的に内容を理解できるように書かれている。

 

個人的感想

世界のことを幅広く知るために
この本を、まず読んでみるといいかもしれません。
そして、難しくなくわかりやすく書いてあります。

 

 

おわりに

6月になり時間は進みます。
その中で、感情も一緒に流れているかも?

見えないものを見ようとすれば
それは、世界がそれを見せてくれます。

だから、見ようとすること。

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