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第6話 マツコ(神様)と出会い、今想うこと

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好奇心の塊。 魂は、どこからきてどこにいくのか。探求中。 守護神はマツコ・デ〇ックスにそっくり。 マツコと会話しながら進む旅の途中。
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ついにここまできましたねー。

マツコと出会ったりなんかしちゃったりして。

では、今回はマツコと対談にします。

あなたも、マツコ(神様)にであえるかも?!

 

それでは、お楽しみくださいー!

 

88888888888888888888
(パチパチパチパチパチパチパチパチ)

 

、、、

 

、、、、

 

、、、、、

 

 

 

マツコ
「どうかね?」

ゆういち
「いやぁ、おもしろいね!人生は!」

マツコ
「おー、言うようになったねー」

ゆういち
「まぁね、なんとなくうまくいくコツがわかってきたからかな?」

マツコ
「ほぅ、それはどんなやつよ?」

ゆういち
「うーん。じゃ少し説明するね。って、マツコはわかってるとおもうけどw」

マツコ
「わかってきたじゃないのあんた!」

 

ゆういち

「まずね、人生の要所要所で、壁にぶち当たる。

だけど、この壁にぶち当たるってのは、

 

次のステージに進む時ってこと。

 

壁にぶち当たるでわかりにくいと

単純には悩む時だよね。

 

うまくいっていれば悩まないわけで

何も考えていなくても悩まない。笑

 

つまり、悩みがある時は

 

次に進む時ってこと。

 

だからこそ、そういうときに。

 

自分がどうしたいか?

ってのを自分やマツコに聞いて

 

考えて、感じて’’選んで’’

’’恐怖に負けずに行動して’’

 

次に進まないと、

ずっと同じ場所にいることになるよね。

 

って考えると

悩むこともいいことだよね。」

 

 

、、、

 

 

マツコ
「、、、zZZ」

 

ゆういち
「ねるな!」

 

マツコ

「、、、フゴッ( ∴ `H´ ∵ )。

(あんた話が長いのyo)、、、そーねその通り!!!」

 

ゆういち
「聞いてたのかよっ笑」

 

マツコ
「そうそう。あんたは生まれてくる前に

自分で色々、’’せってい’’してきたことを忘れて

 

人見知りを演じてみたり、

変わらない自分を演じてみたり、

頑張ってみたり、頑張らなかったり、

自分なんて愛されないって思ったり、

自分なんて必要とされてないって思ったり、

 

自分が’’せってい’’してきたことを

’’想い出す’’だめに今まで色々なことに悩んで挑戦してきたのよね。

で、’’なんとなく’’今思い出してきたわけだ」

 

ゆういち

「うん、おぼろげにだけど想い出してきたよ

自分が今回してきた’’せってい’’を。」

 

マツコ
「上出来だわ!!!」

 

ゆういち
「あしゃすっ!!!」

 

マツコ
「あたしも意地悪だけど、サインは送っていたのよ。」

 

ゆういち
「え?!そーなの???」

 

マツコ

「そーよ。

節目節目で、ちゃんとあんたが気づけるように。

いろんなカタチでヒントは与えてるのよ。

 

まぁ、あんたは、

受け取ったり、受け取らなかったり

そのときどきでいろんな対応をしてたけど。

まぁ、それもあんたの人生ね。」

 

ゆういち
「参考までにどんな感じでかおしえてくだしゃい!!!」
マツコ

「くだしゃいてw

 

仕方ないわね。

 

例えば、まずは、

あんたは、本当は感受性、感じる力が強すぎるから

それは、ひとまず子どもの時に封印させていただきました。w

だからね、あんたは小さい時の記憶がないのよw

これが強すぎると、人並み以上に人に共感して自分を見失いがちになりやすくなるからね。

 

でも、いろいろ勉強して

今では、’’その力’’も使いこなせるようになってきたでしょ?

 

もう少ししたら

’’その力’’をもっと本当の意味で開花してくれる人に出会うから。

 

それまでは、

基礎的な自分を整えることと

今目の前のあんたのまわりにいる人を大切にしなさい。」

 

ゆういち

「ほぅ、幼き日の記憶がないことの謎が解けてしまったーーーー!!!w

そうか、目の前の人を大切にね!

ほかには???」
マツコ
「あとは、あんたが人見知りだったこともそうよね。」

 

ゆういち
「ほぅほぅ。」
マツコ
「あんたは高校卒業するまで将来のことなんて微塵も考えてなかったわよね」

 

ゆういち「うん。。。」
マツコ
「そんなやつがいきなり田舎の山口から1人で大阪の大学に進学するなんてキチ〇イよね?」

 

ゆういち
「まぁ、そうだね。自分でもびっくりした。」
マツコ
「そう、あんたが’’自分で考えて’’選択できるようにメッセージを送ってたのよ。」

 

ゆういち
「ほぅほぅ。」
マツコ

「まぁ、今となっては覚えてないだろうけど

 

例えばテレビで流れる言葉。

ふと、手に取った本に書いてあること

そして、先生から言われること

または、親から言われること

はたまた、友達から言われること・・・

あ、あんた友達いなかったわねw

 

最終的には、’’無意識に’’考えてしまうこと。」

 

ゆういち「ひょげーーーーそんなに笑」

 

マツコ「そーよ。神様はいつもみております。」

 

ゆういち

「おみそれしました。
神様、仏さま、マツコ様<m(__)m>

 

あ、そういえば1つだけ思い出したわ。

高校生の大学受験の時に

テレビを見ながら’’ぼーっと’’考えていて。

ほら、楽しそうな’’ドラマ’’とか・・・

 

ドラマの人たちは楽しそう・・・だけど

自分の人生は’’このままだと面白くない’’なぁ。

このままだと、平凡に死んでいきそうだなぁ。

と、無意識に思って。

 

じゃあ、どうしたらいいか?って考えた時に、

 

どうしたらいいかはわからなかったけど。

ひとまず、今のままでは何も変わらないっておもって。

 

じゃあ、ちょっと怖いけど家出てみるかって、

大阪の大学に進学しようと思ったのを想い出した。」

 

マツコ
「そうよ。その時に、、、www」

 

ゆういち

「でた!含み笑い!

そーか、その時に、’’メッセージ’’を送ってくれてたのか!

ありがと!マツコ」

 

マツコ

「お!素直ね。でもね、、、

 

すごいのは、あんたなのよ。

 

さっきあんたが言ったみたいに

あたしは’’メッセージ’’を送っていたのだけど

たいていの人はそれを無視するの

 

あんたみたいに受け取る人も少ないし

受け取ったとしても’’怖いから’’って

その’’受け取ったメッセージ’’を’’行動に移さない’’人も多いの。

 

その点では、あんたは優秀ね。」

 

ゆういち
「マツコに、、、ほめられた!?」

 

マツコ
「次は、あと2億年はほめないわ。」

 

ゆういち
「もっと、ほめてーーーーーー!!!笑」

 

マツコ

「そう。うまくいく人といかない人の違いはそこだけ。

 

まず、メッセージをちゃんと受け取れるか。

そして、受け取ったメッセージを行動に移せるか。」

 

ゆういち

「なるほど!じゃあ質問!!!

そのメッセージを受け取れる受け取れないの違いは?」

 

マツコ

「いい質問ね。

まず、考えすぎないことね。

メッセージはふとした瞬間にやってくるの。

そして、’’ふときたメッセージ’’をひとまずやってみる。

それの、繰り返しでどんどんメッセージを受け取れるようになるわ。」

 

ゆういち

「ほうほう。

そのふとした時ってよく言われる、

寝る間際とか、起きた瞬間とか?」

 

マツコ

「よくしってるじゃない。そんなところね。

 

それ以外にでも、

あるいてるときとか

車運転しているときとか

本を読んでいるときとか

お風呂に入っているときとか

 

いろんな、’’ふとした瞬間’’にそれはやってくるわ。」

 

ゆういち
「ある意味どんなときでも?!」

 

マツコ
「そうとも言う!」

 

ゆういち

「なるほど!じゃ2個目の質問!

行動に移すときのポイントはとかある???」

 

マツコ

「またまたいい質問ね。」

 

ゆういち
「2億年たってないーーーーーーー!!!w」

 

マツコ
「これからは、あんたのことはほめて伸ばすことにしたわ。」

 

ゆういち
「ひゃほーーーーーーー(^^♪」

 

マツコ

「そう、行動に移せるかどうかもポイントよね。

さっき言ったけど

 

’’ほとんどの人はメッセージを無視する’’

’’メッセージを受け取れても行動に移さない’’

 

この2個目ね。

これは、厳密には行動に’’移さない’’

ではなくて’’移せない’’の。

 

メッセージは変化を起こすとき

 

変化を人は怖がるの。

 

口では変わりたいという人も。

心のどこかでは、今のままがいいと思ってるの。

 

だから、メッセージを受け取れても

行動するのは怖いの。」

 

ゆういち
「じゃあ、どうしたらいいの?」

 

マツコ
「極端に言えば、考えずにやってみること!」

 

ゆういち
「それ・・・

こえぇぇぇぇぇ。。。

 

マツコ

「そうよね。

でもね、こわいのは最初だけ。

バンジージャンプと一緒よ。

 

’’怖いのは飛ぶ直前だけ’’

 

飛んでしまえば怖くない。

逆に飛ばなければずっと怖いのよ。」

 

ゆういち
「確かに。」

 

マツコ

「そして、これも慣れてしまえば。

飛んだ方が楽しいとわかるから。

怖がらずに飛べるようになるわ。

もちろん、まったく怖さがなくなるわけではないけどね。

 

話を戻すと

 

行動した方がうまくいくとわかるから。

行動できるようになり、

行動せずにはいられなくなるわ。」

 

ゆういち「ほう!ほう!」

 

マツコ「そんなところだわね。」

 

ゆういち「なるほどー!ありがとマツコ!!!なんかいろいろわかったぜーーーー!!!」

 

 

、、、

 

、、、、

 

、、、、

 

、、、

 

 

 

さて、今日は長くなりましたがこんな感じでおしまい。

『あなた』も自分の人生を振り返って

 

人生の転機。

その時の受け取ったメッセージ。

その時の恐怖と行動。

 

なんてことになにか心当たりはあるでしょうか?

 

、、、

 

、、、

 

『あなた』のマツコ(神様)も

(神様のカタチは人によって違うかも?!?!w)

何か、メッセージを送ってくれてるはずです。

 

 

 

なになに、今がまさにそう?!

 

じゃあ、

ふとした瞬間のメッセージを受け取って

怖がらずに行動ですね!|д゚)

 

Everything’s gonna be alright♪

すべてが最善です♪

 

 

では、次回最終回!!!

ここまで お付き合いいただきありがとうございます!!!

では、また明日お会いしましょう♪

 

 

次回!最終話!!!

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ゆういち物語

 

 

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